O先生によるエナメル紹介



ブログ更新通知機能付きRSSリーダー - ブログチェッカー
RSS reader with blog update notifications - Blog Checker
https://play.google.com/store/apps/details?
id=com.skelabo.blogchecker&pcampaignid=web_share

うっかりカツカツやって来て、うっかり居ない。( By O.)
 

2023/08/17

顔がけいれんしていた話

 


 

今日は真面目な話をします。

 

20代後半だったか、その前後だったと記憶しているんですが。

 

顔の右半分がけいれんして、あんまり覚えていないんですけれど、3ヶ月か半年、いやもっとだったかな。

とにかく、そのくらいでやっと治ったことがあります。

 

当時、住環境が最悪ですごいストレスだったので、けいれんが始まった時に弱っている自分がすごく情けなくて、さらに落ち込みました。

 

医者には行かず、そのまま放置していたんですけれど、ジロジロ見る人とかいて、すごく嫌だったことと、なんだかその頃のことはあまり私の中に残っていないので、多分、最悪の住環境がものすごくストレスだったのと、それでも平気なふりをしていたのがさらにストレスだったんだと思います。

 

それで、今日、そのことを書こうと思ってですね、顔 けいれん、で検索すると、最初にヒットしたMedical Note様に、けいれんの原因や症状、お医者さんにかかるならどこにかかればいいか書いてあったので、その情報をシェアします。

 

 

参照リンク

 

医師と患者をつなぐ医療・ヘルスケアプラットフォーム

Medical Note 様

https://medicalnote.jp/contents/180215-001-UU

 

 

いまになって思えば、どうして医者に行かなかったんだろう。

と自分でもよくわからないんですが。

 

お金がなかったのか、自分がものすごくストレスに感じていることが、そんなことは大したことではない、と言われるのが怖かったのか。

 

とにかく、医者に行っていれば、当時抱えていた、けいれんに関する不安や悩みが、かなり軽減していたんじゃないかと思うんです。

 

だから迷っている方がもしおられたら、私は、やはりお医者さんに診てもらって、ああ、自分はそういう症状なんだな、いまストレス症状が出ているんだな、と思えることで、気持ちが楽になるから、専門家への受診をお勧めします。

 

で、私がそうだったんですけれど。

 

自分のことを責めないで欲しいんです。

ストレスがかかること、その症状が体に出ることは、あたりまえのことなんですね。

 

低温火傷って、低温なのにそれが続くと火傷しちゃうし、どんなに頑丈な金属も、小さく打ち続ければ、いつかは凹んで曲がってしまうんです。

 

運動の法則で、それは本当にごく自然なことなんですね。

 

ですから、ストレスがかかって、顔がけいれんするって、とんでもないことが体に起こってますから、お医者さんに行きましょう。

そして、休みましょう。

ストレスがかかる環境から、脱出することを最優先しましょう。

 

実際どうだったかっていうと、嫌でしたよ。

 

とにかく人に見られるのが嫌だし、緊張すればするほど、人前で激しくけいれんするし、それをまた、じっと見る人っていうのがいてですね。

 

あの、社会生活を普通と呼ばれる範囲でやっている人っていうのは、相手の顔がひきつっていたら、パッと目を逸らすし、見ないふりするのがマナーだってわかってるんですよね。

 

でも、世の中にはそうじゃない人がいて、その時、そこに行かないと生活できない状態にあったので、ジロジロ見られるのがもう本当に嫌だし、コントロールできない自分がまた嫌で、もうなにもかも全部が嫌でした。

 

なのでね、大したことないとか、人からしたら自分は大げさなのかもしれないとか、そんなことは専門家が決めることですし、自分が決めていいことなので、お医者さんに行きましょう。

 

傷つくことはないですから。

大体は治りますし、参照リンク先様に、手術の可能性がある脳とか神経の疾患の場合の説明や、その場合の手術費用の目安とか書いてあります。

 

いまは世の中が洗練されてるから、ジロジロ見る人もいないですし、気になるならマスクしていけばいいですからね。

 

とにかく、自分ひとりで抱え込んではダメです。

 

その状態になっていることで、もう十分抱え込んでいるんだから、それ以上は我慢したり、耐えたりしてはいけませんよ。

 

とにかく、お医者さんに行きましょう。

 

私が言えることはこれくらいしかないですけれど。

いまはなんでも情報がネットにありますし、変なお医者さんはグーグルレビュー調べれば出てますから。

安心して、行きましょう。

 

大丈夫ですからね。

専門家は専門家なので、おかしなことをしたりしませんから。

 

心配なら、気になっていること、不安なこと、どうしたいかを、紙に書いて、それを先生に渡してから話しましょう。

 

あまりにね、顔がひきつっているということに関しての情報があがっていないので、目安として、私の体験談を出しておきます。

 

よく頑張られましたね。

そんな、この世の果てみたいなところに、異様に明るくて真っ白いところなんかに、一人でいちゃいけない。

 

あなたは十分やりました。

それ以上は、もうやってはいけない。

 

安心して、医者に行きましょう。

 

 

以上、顔がけいれんしていた話、でした。

 

 

 

 ↓ワンクリックしていただけると励みになります:)

 

 


2023/08/13

本を読む

 


 

 

日曜日なので、穏やかな内容を書いています。

 

 

Kindle版でも紙の本でもいいんですけれど、読書ってどうしてますか?

 

私が本を選ぶとき心配しているのは、暗い内容のもの、残酷描写がありありなもの、バッドエンドなものは、読めないな・・・、と、読むものが制限されていることに、窮屈を感じていますし、それをネタバレなしでどうやって知ればいいんだろう? という疑問が浮かぶと、オロオロしています。(オロオロ?)

 

それで思いついたのは、エッセイや随筆を読めばいいじゃないか! ということでした。

 

そもそも随筆とエッセイの違いはなんだろうと思い、いま検索したらありました。

 


何らかの出来事などを書き記す上で自分の抱いた感情や考えを加えたものが「随筆」です。

それに対して「エッセイ」は自分の感情や考えなどを文章で表現する上で、自分の内面の動きをわかりやすくするための一例としてなんらかの出来事を描写します。

 

 

 

違い比較辞典 様

随筆とエッセイの違い より

https://chigai-hikaku.com/?p=25509

 

 

なので、紀行文、時事観察などは随筆、ひとつの事柄から連想するあらゆる感覚を描写しているものがエッセイ、という理解を私はしました。

 

それで思い出したんですけれど。

 

本好きだったので、制服を着ていた頃に当時の環境で手に入るありとあらゆる本を読んでいたのですが、ある日、何かプツッと糸が切れたように、受け付けなくなったんです。

 

いま思うと、「お腹いっぱい」になったんだと思うんですけど。

 

それでも文字を目で追いたい、本の世界には入りたいな、と思っていた時に、エッセイや短編スリラー、短編集を愛読していました。

 

特にエッセイは、短い文章で違う世界に行けるし、1タイトルが短いので、休憩しながら読めるんです。

バスや電車の時間が来たらパッとやめられるし、それがストレスにならないんですね。

なので、私は、読む本はエッセイ、旅行記、あとはちょっと役に立つ本、静かな気持ちで読める本、などをおすすめします。

 

新しい本ではなくて申し訳ないですけど、おすすめの本をあげます。

 

アフィリエイトはしていないので、Amazonリンクを手動で貼っているんですけど(笑)、興味がある場合は、そちらにレビューがついていたら、まずそこを読んでから決めるのもいいですよね。

 

まず幸田文(こうだ あや)の「晩茶菓子」。

内容については触れませんが、幸田文は幸田露伴の娘だった方で、珠玉の文章を紡がれる名文家です。

 

アマゾンリンク

番茶菓子 幸田文

文庫

https://amzn.asia/d/hNvva9i

 

続いて、

寺田寅彦 随筆集 第一巻 こちらは岩波の文庫です。

 

え、難しそう。と思われるかもしれませんが、ものすごく簡単な内容です。

どうして寺田寅彦を読み始めたのか忘れてしまいましたが、科学的な話に非常に美しい文章が融合していて、面白い先生の話を聞かせてもらっている、という感じで読めます。

 

アマゾンリンク

寺田寅彦 随筆集 第一巻 

岩波文庫

https://amzn.asia/d/92j1hog

 

 

最後は実用書です。

 

暮らしの絵本 話し方のマナーとコツ

 

これはほんわかしたイラストで説明されている、色々なシチュエーションでの、会話でできる対策の知恵が書いてあります。

 

たとえば、目次を少し並べると、

「帰りたい、席を離れたいとき」

「上手に誘いをことわる」

「ニガテな人から逃げる」

などがとても私には役に立ちました。

 

いまページを繰ってみると、せっかくの知恵を忘れていることもあったので、このあとまた読み返したいと思います。

 

アマゾンリンク

暮らしの絵本 話し方のマナーとコツ

杉山美奈子 監修 伊藤美樹 イラスト

https://amzn.asia/d/95YUsdf

 

 

私は、相手が断れないのを知っていて、つけ込み、利用しようとしてくる笑顔の人物、ちょっとぐらい強引にしたって構わないと、ビジネスの場でもないのに、当然にそのルールを勝手に持ってくる人物、ただ自分が数を揃えられると他所にアピールしたいがためだけに、人を自分の思い通りにできると考えている人が、大嫌いです。

 

静かに、撃退しましょう。

 

 

今日は読んでいて負担にならない、疲れない本を選んでみました。

 

本は好き好きですから、もしお嫌いだったらごめんなさい。

 

本を読む(Kindleでも)というのは、とても心が鎮まる行為ですよね。

 

習慣にしなくとも、手の取りやすいところに置いておいて、少し時間が空いた時にパッと開いたり、ここだけの話、お風呂に持って入ったり、そういう付き合いができる本を揃えておくと、気持ちがざわついた時にとても効果があると私は思います。

 

書店に行く場合は、午前中遅くか、午後ランチタイム明けの時間が空いてますよ。

開店と同時に飛び込むと、店員さん達が本や雑誌を出しているところに行き当たりますから、気になる方は気になってしまうと思います。

 

それでは、素敵な日曜日をお過ごしください。

 

 

 ↓ワンクリックしていただけると励みになります:)

 

20230813 20:50 誤字をなおしました。

 

 

2023/08/12

家族の情報を公表しないことについて

 

自分が考えていることについてのポストばかり続いていますが。

 

 

私にも家族がいます。

あまりいい関係ではありませんでした。

正直、もう忘れたいと思っていましたし、普段暮らしていて、あまり考えないようにしています。

私にいま現在関わりがある人々の中で、事情を知っている人はそうしたほうがいい、という意見でした。

先のことはわかりません。

けれど、いまは自分のためにそうしています。

 

私が私のせいで笑われていることは、仕方のないことだと思っていますし、それは当然だろうなと考えています。

 

ですが、いまのネットが、昔と比べて主要メディアの仲間入りをし、社会インフラにまでなっていっていることを考えると、家族を私のせいで巻き込みたくないし、気のせいかもしれませんが、私の家族がターゲットになっているのではないかと心配になることもあるんです。

 

私はエゴサーチを普段しません。

けれど、過去に何回か勇気を出してやってみたときに、私の心配していた状況では全くありませんでした。

なので安心して特にいまのところ対応をしていません。

存在しないことに対応をしても意味がありませんから。

 

そして現在、コメント欄は公開していませんが。

メールアドレスを公開しているので、なにか問われていることがあるなら、そこに連絡が来るだろうと思っていましたが、全くそんなメールは来ていません。

 

だから、何か、家族に関わる情報、そこへ辿り着く情報を、問われているのではないか、と感じていることは、おそらく勘違いなのだと思っています。

 

そう判断しているので、今後も現実に起こった事実だけをかき集めて対応していきますし、実際に現実に存在する事実だけを判断材料にしようと考えています。

 

それを知っていただいた上で、書きますが。

 

私は家族と家族にまつわる情報、それに関わる可能性のある情報を、公表する意志はありません。

 

私にとってネガティブな存在であっても、家族を少しでも危険な状況に陥らぬよう、プレッシャーになる状況に陥らないよう、静かに暮らしていけるよう、私がここでできることは、こういうやり方で家族を守ることだと思うからです。

 

だから不必要であると判断する情報は出しませんし、出せません。

 

誤解を避けるために書きますが。

 

私の家族に犯罪者はいないはずですし、知らぬ間になにかしでかしていたのなら、当然しかるべきところから連絡が入るはずです。

そういう手続きはちゃんとしています。

また、私も、手が後ろにまわるようなことに関わったことは一度もありません。

危ない感じの人とも付き合いはありません。

 

財布を落としてしまい、警察にお金を借りるための保険証を忘れたから、金を貸してくれという詐欺には遭ったことがあります。

 

相手があまりにも年老いた女性だったので、どうしてそんな仕事をやっているのかと思い、返ってこなくてもいい額を渡したことはあります。

自分のことを少しでもいい人間だと思いたい、この手の詐欺を助長させる、くだらない同情心からです。

 

私は、ブログをひっそりやっている人間なので、特にセレブになりたいという希望もありません。

文章を書いているのだから、自己顕示欲が強いんだろう、という価値観があるのは知っています。

 

私にも少しくらいは、有名になったらお金に困らなくなるのかな、好きなことを生業としていけるといいな、とかいう、つまらない夢想が若者だった時にはありましたけれど、こんな過敏でポンコツな人間がそんなことができるとも思っていませんし、やりたいとも思っていません。

 

自分のご家族も表に出て一緒に活動をする、というスタイルがたくさんありますが、受け手側として、温かい気持ちになる選択だなと、思っています。

 

ですが、私と、そして私の家族は、そういう価値観を持っていません。

静かに暮らすことが最善であるとし、それを人生の目的としています。

なので、やりません。

 

うまく伝えられているか不安ですが、家族について私が選んだことについて、書きました。

 

 

 

 

 

2023/08/10

この頃のネット受信事情とか色々と嫌いについて

 


 

今日は雑記です。

 

BTSや韓国エンタメ系をうっすら取り扱ってはいますけど、ここを始めたころ、数日間、韓国からのアクセスが片手で足りる数あっただけで、それ以降はまったくありません。

 

韓国ARMYさんはここをのぞいていませんし、韓国の方がここに来てくださることもないですし、当たり前に天文学的な確率でBTSがここを見ている事実は、データとしてありません。

 

 

そんなデータは皆無です。

 

 

私はネットウォーカーですので、そのデータを現実にある事実として認識します。

 

可能性として、プライベートブラウズ(でしたっけ?)等のブラウザの設定をして見に来て下さる人がおられることも、もちろん念頭に入れてますが。(全然オッケーです。気になる部分は人によって違いますから)

 

ここの総アクセス数を分母として考えれば、その分子の数値が、ここの小さな規模から推察されるあらゆる現実の確率を超えることは、当ブログではないものである、と判断するのが妥当ですし、それが常識的な判断です。

 

なので、取り扱っている話題へのリスペクトや丁寧さは、心掛けつつも、のびのびやっています。

 

何か発信するというアクションを起こしてますので、当然、運動の法則として、あるところにはある可能性はゼロではありませんが、今のところ、批判は寄せられていません。

あるかどうかもわからないことである、という認識です。

現実に何もないので。

 

 

これは私独特の考え方かもしれませんけれど。

 

関わりたくないけれど、批判は聞いてくれ、こっちの言うことをきけ、という意思が、”もしあるとして。”

 

それには、申し訳ないけれど、付き合えないです。

 

そもそも、そこまでして、私にかまう理由がわからないし、関わりたくないから何もしないけれど、自発的に思う通りにさせたいというのは、ちょっと卑怯ですよね。

私は正しいものではありませんので、卑怯でもいいんですけど。

 

そこに付き合う理由が、私の方にはありません。

 

だから、ああかな? こうかな? と、あるかどうかもはっきりわからないことを、現実にコミットがないと動かないという決定を超えてまで、振り回され、自分の想像の顔色を伺って萎縮しても、何もいいことはないと思います。


私は、ここを始める前、けっこう長い年月を療養に充てていました。

それだけ長い年月がかかったのは、私が付き合っていくものもまた、容易いものではありませんでしたし、薬が合わなかったけれど、その選択しか道はありませんでした。

 

その間、メディア等は全て遮断していましたし、みなさんが思われる普通の暮らしが、ほとんどできていませんでした。


その期間、前後の情報が私に入っていないのは、そういう理由です。

 

順調な時もあれば、そうでない時もあり、一進一退を繰り返しており、外から見たら、特に何もないように見えているときもあったかもしれませんが、私が過ごしていた現実は、そうでした。

 

そんなことを言ってみたってしようがないですし、読みに来てくださる方にとって楽しい話題ではないから、いままで書いてきませんでした。


その期間を経て、ここを始めるにあたって、現実に事実として私にコミットしてくる事柄にのみ、対応すると決めています。

そして、その事実を基軸に、すべてを判断しようとしてやっています。 

 

それが、1番、すれ違いや、誤解を生まない、双方(?)のためになる、最善の方法だからです。


私は気が利かないなりに、批判が寄せられればそれに対応しますし、なにかコミットされて、そういうのは困るという意見があれば 、そこを考えて結論を出します。

なので連絡先としてメールアドレスを公開し続けています。


そして現状、なにも連絡はありません。

 

個人的なことですが、私がとても助けていただいたと、”勝手に思ってる”方々に、私がやれることは、感謝しつつ、私は私がいいと思うことを、やれる範囲でやるのが1番いいと、いまは考えています。

 

話がそれましたが。


ですので、私やここのこと以外に、もし何かご心配されておられる方、いらっしゃいましたら、どうかご安心ください。



 

つまり気を使っていたのは(使ってたんです。えへへ)、ここを読みに来てくださるARMYさん達、ファンの方達に対してと、エンタメ以外の興味を持ってきてくださる方に向けてでした。

 

やはりまったくの門外漢ですから、以前からある秩序にそうやって気を配るのは当然だと思いましたし、それでも例えばいまではもう大丈夫そうですけれど、BTSと表記することだけでも、反抗的な態度であると思う方は思われていただろうな、と予測していたので、そういう風にしていました。

 

ARMYさん達が不寛容であると言っているのではないです。念の為。

 

 

急になぜそんなことを言い出したかというと、前に日曜版を書いている目的をポストしたときに、変わらず、自分がやっていることをあれこれ説明するのはあまり好きではありませんが、不安にさせているかもしれないとは思ったので、気がついたことは書いていこうと判断しました。

 

 

最近の受信事情としては、7月末、ちょうどグクさんがティックトックの覆面アカウントを公表した日だったと思うんですけれど。

 

ウィバースの通知がその日も、その前後も、バンバン来るようになっていて(活動が活発なのでこれはとてもいいこと)、ちょうど他のことに集中したい時だったので、i Phone側から、通知を切っています。

 

(やり方 設定→通知→下スクロール→ウィバース→通知を許可をオフ)← わからない人向けの情報です。そうしろと呼びかけているわけではないですよ。そんなこと思う方はいらっしゃらないはずですが、一応書いておきまする。(流行り?)

 

なかなかウィバースでじっくりという感じではないので、まったくBTSのニュースに触れていません。

 

覆面アカウントの件もYouTubeの情報チャンネルのサムネイルで知りました。うはは。

 

その前の真夜中のグクさんのライブ配信は、少しだけ見ました。クタクタだったので少しだけ。

 

考えたことなかったですが、水曜日が好きです。なんとなく。

雨の日が好きです。具合悪くなる率跳ね上がるけど、でも好きです。(訊かれていないのでは?)

 

 

そうそう。

Googleのブラウザ。

GoogleChromeをちょっと前ですけど、使ってみたら、すごく快適でした。

 

Chromeって、アクセスした外国語サイトを自動で全ページ翻訳してくれるんですよね。(たしかChromeの右上で言語設定ができたはず)

 

導入したい方は、Google Chromeで検索して、オフィシャルサイトに行って、設定するだけです。

 

それで海外のニュースや海外のサイトを言葉の壁を超えて読めるんですよ。

これが本当のワールドワイドインターネット!

 

 

・・・こういう、誰でもわかってるはずのことを書くのは、いまさら聞けないことって結構たくさんあるからです。

このささやかな情報だけで、世界がぐんと広がるし、それで世界に参加できている体感が、得られる人には得られるからです。

 

 

私もそうですけれど、参加できる場所が限られているタイプの人にとって、とても必要な自信につながるんですよね。それで書いています。

 

 

最近、ネット巡回は決まったところには行けてないです。

見れても少しだけしか時間が取れないので、あとは全部自分のコンディションの維持に費やしています。

 

 

いま趣味の作業とブログの作業準備(私にとっては大ネタ)を始めていて、それに必要なことは、そうやって、自分をいい状態に安定させることなんです。

 

すごくナーバスになる時もあるから、普段は大丈夫なところにも行かなくなっています。

 

もともとネット落ち気味でしたけど、さらに遮断しているイメージを想像していただけると伝わると思います。

 

必要な情報は、Googleアプリでサクッと調べたり、読み込んだり、あとは現実、リアルワールドで調べ物をしたり、頭を休める本を読んだり、お小遣いに困らなくなるおまじないを作ったりしています。(それは一体?)

 

 

影響を受けたくないので、ドラマ映画も全く。

 

 

気になっているのは、Amazonプライム、アマプラの「占いタクシー」です。

説明文によると、カリスマ占い師がタクシーの運転手に扮して、乗客を勝手に霊視(原文ママ)するそうです。

 

いいですね、B級プンプンで!

私はこういうノリが大好きです!

 

これは作業が終わったらのお楽しみに、とっておこうと思っています。

 

---------- 

 

20230829 07:34 付記 


 
日本にはB級映画というジャンルがあります。
それはクオリティが低いという意味ではなく、王道ではない、マニアックな映画、というふうに私はとらえており、そういう意味で使っています。
 

書き方でおわかりの通り、私はB級映画を非常にリスペクトし愛好しています。
それは、こういう個性的な感覚があってもいいのだ、大通りを行くだけでなく、こうして道を曲がったり、小道にはずれたりしてもいいのだ、と肯定されるからです。
 
実は先日、頭を休めるために、Amazonプライムで配信されているドキュメンタリー映画「占いタクシー」のひとつのエピソードを観ました。
作品の説明文を読んで、私はてっきり、ふざけたシニカルな笑いもある中で最後はほろり、とさせる、ハートウォーミングなコメディタッチな映画だと思っていたのですが。
 
とても真面目な、それでいて人生の機微を描き出す、超A級ドキュメンタリー映画でした。
 
私個人のいい映画の基準は、観終わった後、「みんながみんな、それぞれ幸せになれるといいよね」という気持ちになれる映画です。
 
「占いタクシー」のひとつのエピソードで描かれていたものはネタバレになるから書くのは控えますが。
とても、いい映画でした。
 
いま私は色々とあれこれやっている途中で、感激して気持ちが大きく揺れ動くと、その軌道修正に時間がかかる状態なので、それは少し困るんですね。
 
なので、いまやっていることが落ち着いたら、「占いタクシー」を楽しみに観ようと思っています。

 

----------

 

エゴサーチとかも私はしません。

やらないですよ(笑)。

H S Pがエゴサーチするわけない。

やっても数年に一度するかどうかです。必要だと判断した時に。

 

する方はするそうですね。そこは人によることですので、好きにされればいいのではないでしょうか。

 

 

そうだ。受信事情とは少し外れてしまいますが。

 

 

嫌いというものへの処理。

私は、ですが。

 

 

嫌いはしようがない、という捉え方です。

しょーがないよね、嫌いなんだから。と考えています。

天災みたいなものですから。

 

 

私も、嫌いを好きにしてくれ、とか、なんで嫌いなんだ!とか責められても、そんなもん、しょうがない感情ですので、どうしようもないですよね。

 

なので、逆の場合も、そう処理しています。

 

 

以前も書いたと思うんですけれど。

嫌いは、私は、その人のすごく重要な情報だと考えます。

その人に興味があればあるほど、その人の好きも、嫌いも知りたくなります。

 

こちらのことが嫌いとわかれば、そうですか。了解です。で終わります。

 

なんで嫌いなんだ!どうして嫌いなんだ!ばかばかばかばか。

って思うのは勝手だけど。

そこ発生で色々やるのって、徒労だし時間の無駄だと私は思う。

 

いつか、ひっくり返って、好きになってもらえたらいいね、ぐらいで、気持ちがちょうど良くなると思うんですよね。

 

 

この間、ネットで情報をとっているときに、「君が好きなら、いいんだ」という言葉をお見かけしたんです。

 

 

自分だけの肯定がある言葉だな、と、非常に感銘を受けました。

 

 

自分を肯定して、さらにとても心が自由でいられる言葉だと思いました。

 

好き(応援)という感情にも、相手にも、縛られない。

 

なので、その言葉は、大切に自分の中に取り込んでいます。

返事の来ない手紙を書くのが好きなのは、そういう理由かな、と思いました。

 

なにかしてもらいたい、のでもないですからね。

こういうことって。

 

 

なので、嫌いに直面した時、わっ!と、瞬時にあわててしまわないで、そうか、なら、しょうがない!というふうに捉えてみるのはいかがですか?

 

 

 

同じ地平にあることだから書きますけど。

 

私、相手が怒らせるようなことを小出しにして言ってくる場合、言った後こちらを観察していたら、なにか意図があるんだろうな、と判断します。

 

 

それでこちらも観察します。

 

 

だからお互い、ちょっと見つめ合うんですね。恋が始まりそうです。

 

 

挑発ですから怒りません。

これは怒らせないことで、相手に屈辱感を与えたいやり方でもあるので、淡々と言うべきことを言います。

 

療養中に私の現実にいたんですよ。そういう厄介な相手が。

いい経験になりました。

 

なのでね、よかったらやってみてください。

 

 

以上、この頃のネット受信事情とか色々と嫌いについて、でした。

 

 

 

 

↓ワンクリックしていただけると、励みになります:)